透視占い・風水
火水空気 −ひ・みず・くうき−

透視占い・風水

火水空気の占いについて


●中山貴公明について
私は元々母から受け継いだ自営業を営み、占いとは無縁の世界で生きていました

22歳の時、今の「師」となる方を知人に紹介してもらい(メディアには一切出演されない方です)素晴らしい能力を持った方が世の中にはいることに感動し、「師」の教えでもある、「ご先祖のご供養が大事、地相、風水(家相)が大事」という事を知り、「12支の因縁を無視できない」という事は知っていました。

23歳の頃、ご先祖(4代上の霊能力者)のご供養に行った場で、神々に手を掴まれ地に伏せられる不思議な体験をしました。その時の体の振るえ、何とも言えない圧迫感は今でも忘れられません。この時からです。私がこの「霊視」の世界に足を踏み入れたと思われるのは。少しづつ色んな事を感じるとるようになりました。

そして、ご先祖の供養をした日から3日間、原因不明の高熱で倒れてしまいました。休んでいるとき、根枕に青い女性の精霊が立ち、「病気では無いので、薬をのむな」と。 高熱による夢かと思っていましたが、「師」にこう言う体験をした。と言うと、

「君に神々がどれだけ期待している事か。この道にはいらなければいけない人であることはわかりなさい」と一言。

しかし、私はこの世界に入るべきという自覚は全く無く、自営業を大きく伸ばし、毎日忙しい身でした。しかし、「師」の言う通り、様々な事柄が頭の中に入る様になり、身近な方の相談に乗っているうちに、噂が噂を呼び、親戚、友達、その関係者と日々相談者が増えてくるようになりました。

そんなある日、原因不明で死に掛けた子の相談に乗る事になりました。 解決方法はわかっているのにもかかわらず、親族の反対にうより、受け入れて頂けない現状にあり助けられる命を助ける事ができませんでした。

「人の生死に関わりたくない」

この世界に一線を引き、より自営の仕事に没頭し、人の相談には乗る事を拒否する様になりました。

それから7年間、仕事と自身のルーツ(先祖供養)だけで時を過ごしました。

ある日、神棚への朝のお参りを行った時、高熱のとき声をかけて頂いた青い精霊(青龍観音)に、「お前はいつまでこうしているつもりか!」と睨まれたのです。

それを再び「師」に報告したところ。「だから言ったじゃないか。無視ができる世界ではない。やっても難儀(難行)、やらずとも難儀(難行)。お前はどっちの難儀を選ぶのか?」と言われ、目が覚めたのです。

自問自答の中、神々への挨拶を始めました。神々を前にすると、その場の(神々)の力の大きさ、強さを感じる能力の世界であることを痛感しました。何年もの間、自営業の休みの日はそれの繰り返し。序序に挨拶する神々の力が強くなって行き、「私はいつかは普通の仕事ができなくなる」と言うことを感じ始めたのです。

沖縄の大きな神々へのご挨拶が済み、神々の導きのままこの世界に入る事になりました。

透視占いって、何を透視して何が見えるの?と思われている方が多いです。
私の透視占いは、「神々の力」を借りて占います。私はお悩みを聞いているうちに、サッと頭の中に入ってくるものがあります。それはお客様の人物像であったり、住んでいる家の風景であったり…お悩み内容によってさまざまです。その悩みの原因となっているものは何か。そういったことは神々の「視る力」を借りて占います。

少しの情報から、その悩みの全体像を掴んで解決策を導き出すという占い方が、「透視占い」ということになるのかもしれません。

ご自分の生年月日
ご両親の生年月日
以上の2つは、お越しいただく前に、なるべく調べておいてください。この他にも、恋人との相性を知りたい方は相手の生年月日などを調べていただければ、干支を基にして占っていきます。お悩みによって占い方法は異なるため、調べてきていただきたいこともそれぞれです。

ご予約の際にでもご不安な点があればお聞きください。お悩みの種類に合わせて占い方法を変え、お悩みの解決方法を導きます。

人に限らず、物・土地などにも性格があります。例えば自動車事故の多い方は車のナンバー、引越しを考えている方は住所や間取り、商売運を知りたい方は会社の住所などを控えてきていただければ、数字を基にしてその物が持っている性格を割り出していきます。性格が解れば、あなた自身との相性も自然と見えてきます。

干支 私のアドバイスで開運されたという喜びの声を聞くことが一番の喜びであり幸せです。
◎その他にも・・・
■家相の鑑定(風水)
■統計学